2月から10回の予定で実施していた翻訳ワークショップ(主として日本語から英語への技術翻訳)が先日、終了しました。このコースが通常の講座と異なるのは1つの翻訳課題に対して参加者全員が協力して1つの訳文を完成させる「全員参加型」の教室だということです。

参加者全員で訳文を完成
自分1人で翻訳し、先生に添削してもらう方法もそれなりの効果があります。
しかし、先生を含む6〜7人の参加者が一緒に検討すると多くのコメントや疑問が出てきます。これらを皆で検討することにより考え方の幅が広がり、より良い結論に達することができます。このたびの参加者は全員、このコースを通じてかなりのレベルアップができたと思います。講師の私でさえ得るものが多くありました。
このワークショップは今後も第二、第三弾と続けていく予定です。
★
に参加中! ワンクリックお願いします。
こちらもご覧ください。


参加者全員で訳文を完成
自分1人で翻訳し、先生に添削してもらう方法もそれなりの効果があります。
しかし、先生を含む6〜7人の参加者が一緒に検討すると多くのコメントや疑問が出てきます。これらを皆で検討することにより考え方の幅が広がり、より良い結論に達することができます。このたびの参加者は全員、このコースを通じてかなりのレベルアップができたと思います。講師の私でさえ得るものが多くありました。
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